女性の笑顔

女の子は笑顔が大事、にっこり笑っていればどんなことでもなんとかなるもの...そんな風に教えられたことがある私。

だけど看護師ってにっこり微笑んでいるだけでは何の仕事にもなりません。

どちらかというと男の人みたいにテキパキと仕事をこなしていく...これが大事かな...。

もちろんそれだけでいいわけではなくて患者さんとのコミュニケーションも大切な仕事。

あれもこれもしなきゃいけないって難しいですよね。

本当にこの仕事が好きな人じゃないと長く続けるのはちょっと苦しいかな。

私も仕事を始めたばかりのころは辞めることばかりが頭をよぎっていたんだよねぇ。

まぁ私の場合は周囲に恵まれていたおかげかここまで続けてこられているんだけどね。

看護師のように介抱するような気持ちで

なかなか落ちないあいつ、どうにかうまく落とせないものか。そうお悩みの子羊さんたちに今日伝授いたしますのは、保育士や看護師からヒントを得る介抱系テクニック。こちらのテクニックを行使できる相手といいますと、これは意外と幅広いタイプの殿方に対応できるテクニックとなっております。なぜかというとですね、看護師さんや保育士さんというのは日頃相手にしているのが小さな子供やご老人などが多いからです。老若男女問わずに相手をするということですから、ターゲットの幅も広がるわけですね。ではどういったことをするのかという所なんですけども、これは看護師さんの方を参考にしていただきたいのです。「介抱」ですね、ケガや病気をした相手を気遣うように癒すように接するわけです。では相手がケガをしたときや病気のときだけ有効なのかというと、そうではないんです。つまりは相手がこちらを求めているとき、相手から何かしらのアプローチなどがあったときの返しとして使うわけです。一日の終わりに気遣いメール、久しぶりに会ったら体を気遣う労わる。そばにいるときにはやさしく触れる、などなど。その瞬間に看護師と化し、ナースキャップを被り白衣の天使モードになりましょう。今度内視鏡の看護師さんにもお世話になるからしっかりお話したいな。

かわいい女性よりも目指すものは...

かわいい女性になりたい...そんなことを夢見たことも何度もあるけど今の私はかわいい女性目指すよりも男にも負けない...そんな女性になりたいと思っているんだよね。

かわいい女性って誰でもなれる。

だけど出来る女っていうのはなかなか難しいものなんだよね。

看護師の職場は多少の男性がいるもののまだまだ女性メインの職場。

その中でしっかりと成長するには甘いことは言ってられません。

少しでも自分に甘さを許してしまうとそのままずるずると成長出来ずに進んでしまいそうだよね。

私は絶対にそんな風になりたくない。

せっかく自分で選んだ道だもん、看護師として誰にも負けないくらいの人材になりたい!

もちろん長い長い道のりが必要だろうけど頑張って進んでいこうと...。

 

患者との接し方...

看護師の仕事は決して楽しい仕事だということは出来ません。

毎日毎日同じことの繰り返しで思いっきり忙しい一日を終えます。

もう少し時間的な余裕があればもっと患者さんといろんな会話をすることができる。

もっと信頼関係を築くことが出来ると思うんですよね。

だけど、今まで私はずっとそんなことばかり考えていて、実はちょっと違うのかもしれないって思うようになったんです。

余裕がないから出来ない...ではなくて時間的な余裕がなくて大変なこの環境下でどうやったらもっと患者さんと会話をすることが出来るのかを考えるべきなんですよね。

そのことに気づくのが遅かった私。

だけど遅くなっても気づけてよかったのかもしれませんね。

どんな風にすればいいのか、考えるのも大変なんだけどね。

 

患者との接し方...

看護師の仕事は決して楽しい仕事だということは出来ません。

毎日毎日同じことの繰り返しで思いっきり忙しい一日を終えます。

もう少し時間的な余裕があればもっと患者さんといろんな会話をすることができる。

もっと信頼関係を築くことが出来ると思うんですよね。

だけど、今まで私はずっとそんなことばかり考えていて、実はちょっと違うのかもしれないって思うようになったんです。

余裕がないから出来ない...ではなくて時間的な余裕がなくて大変なこの環境下でどうやったらもっと患者さんと会話をすることが出来るのかを考えるべきなんですよね。

そのことに気づくのが遅かった私。

だけど遅くなっても気づけてよかったのかもしれませんね。

どんな風にすればいいのか、考えるのも大変なんだけどね。

 

看護師の生々しすぎる毎日

...うん、看護師の生々しすぎるブログ...。うん、別に生々しすぎることなんて書くつもりはないんだけれど、どうして私はこんなタイトルにしたんだろうか(笑)
シップナースで働いていた頃が懐かしいな・・・・(泣

...まぁいいや、そんなことはさておき...どうもです~。
病院で看護師をしながら毎日過ごしている私、いつもお仕事に追われてあくせくしています。最近は残業続きのことも多くって、肉体的になかなかきつい...。でもね、うん。なんていうか、忙しければ忙しいほどいいっていうか。充実しているなあって、思えるんですよね。

看護師のお仕事はキツイ~って話、よく出回っていますけれども。確かにそれはね、間違ってないです(笑)新人看護師の子もよく言いますけど、本当に最初の方は体がついていくのがやっとで挫けそうになったりもすると。
あと、それまでの日常とうってかわって忙しい毎日になるので、自分の時間確保するタイミングというか...そういうのをうまくやりくりしていくことができずに、なかなかストレスを発散ができなくって悩んでしまうこともあったりね。最初はとにかく、そんな苦悩の毎日だったりします。

でもね、やっぱりなんだかんだで十分にやりがいを感じられるお仕事なので、充実した日常を送っていけることは確かですし。バリバリお仕事をやって活躍していきたいっていうキャリアウーマン思考をお持ちの方には、ぴったりじゃないかなあと思う。実際、そういう看護師さんって結構多いですからね(笑)もちろん、結婚して家庭を築いていく人もいるけどね!

...って、あれ。いつの間にかこんなに話が脱線したんでしたっけ...(笑)なんだかいろいろと脱線しすぎて、まとまりのないような感じになってしまいましたが...。
とりあえず、看護師っていうお仕事はやりがいがあって、お仕事を頑張りたい人には向いているよ~っていうことでした。以上!

私は強い

私は昔からとっても強い女。人前で泣き顔を見せるのもいやだし誰かに負けてしまうこともいや...。

そんな私が看護師になって毎日もがいている...。なんだかちょっとビックリです。

看護師になってからは誰かに負けたくないなんて気持ちばかりを持ち続けていると成長できません。

もちろんそういう気持ちも多少持っていないと駄目だとは思うけど前面にそんな気持ちを押し出してしまったら...。

毎日毎日何かしら自分の知らなかった事実と対面したり新しい何かを気づかされたりするはず。

そういう学びの気持ちを毎日忘れずに頑張っていけたら最高ですよね。

この人すごい...そんな風にみんなに思ってもらえるように今毎日努力を積み重ねる時期だよね。

泣き言はいってられません。私は強い女だから!

暑さに負けていられない

毎日毎日暑くて溶けてしまいそう...なんて思いながら看護師の仕事を続けている私。

正直へこたれてしまいそうになることも最近は頻繁にあるんだけどとにかく頑張って続けていかなきゃいけないなって思っています。

少しでも自分なりに上を目指していこうと思っているんだけどこの仕事はなかなかそんな風に簡単にはいかないようですね。

それでも少しずつ少しずつ上を向いて頑張っていくしかない。

普通の平凡な看護師で終わりたくないんですよね。

ほんのわずかでもかまわないから周囲の誰にも負けない実力をつけていきたい。

そんな風に思いながら仕事をしている毎日です。

多くの人がそんな風に思っているんだろうなって思います。

私もそんな人たちに負けていられません。

夢膨らむ私

看護師の仕事をずっと続けて行くといろいろと自分なりに夢が膨らんでくるんですよね。

何歳くらいまでにどの程度の地位まであがりたいだとかどれくらいまでにどんな資格を取得したいだとか...。

私は周囲の誰かに負けたりすることが嫌いなので仕事に慣れてくればくるほどいろいろと欲望が出てくるんですよね。

ただ、私の短所である何でもすぐに取り掛かろうとする癖。

あわてすぎて失敗することが多いんですよね。

その部分さえしっかり直すことが出来ればもっとがんばれるんじゃないかと思うんです。

まだまだ勉強不足な部分も多いからそこをしっかりカバーしながらとにかく上を目指して進んでいきたいと思います。

自分の力をどこまでも伸ばし続ける...それが出来るといいですよね。

笑顔の似合う看護師に...

私の看護師としての腕はどの程度なんだろう...。

そんなに優秀だといえるほどでもないし、だからといって誰かに劣っているとも思えない。

何事も誰かに負けていられないって思うタイプだから見た目ちょっと怖いって思われてしまいがちです。

あまり人に笑顔を向けないんですよね。

写真撮る時ってみんなすごく笑顔でカメラに向きますよね。

私はいつも自分では笑っているつもりなんだけどその笑顔がどうしても引きつってしまいます。

自分以外信用できるものなんてないんじゃないかって思っている私はどこかとっつきにくさを持ち合わせているようで...そういうのが患者さんにも伝わっちゃうかもしれませんね。

笑う練習...してみようかな。

患者さんに対しては優しい笑顔が似合う看護師...になってみたいです。